「恋は続くよどこまでも」3話のあらすじと佐藤健の大接近シーン!

ドラマ

「恋は続くよどこまでも」3話

 

「恋は続くよどこまでも」3話では天堂先生(佐藤健)の過去が明らかとなりました。

天堂先生は8年前に恋人を病気で亡くしそれからというもの泣いたり笑ったりすることが無くなってしまったようです。

恋人は天堂先生の同僚だったみのりという人物であり、性格はとてつもなく明るくてショベルカーと言われるほどのエネルギッシュな研修医でした。

天堂先生の過去を知った佐倉(上白石萌音)は一体どうするのか!?

 

 

 

あらすじ

急接近!?

2話で体調を崩した佐倉は一夜だけ天堂先生に面倒を診てもらう。

体調がよくないにも関わらず天堂先生に片思いをしている佐倉はあれらこれらを想像してなかなか寝付けないが、天堂先生が佐倉に大接近して佐倉は大興奮。

気が付いたら寝落ちしており、結局夢落ちだったというお決まり。

 

 

佐倉復活!

ゆっくり休んだ佐倉は調子を取り戻して再び病院勤務が始まる。

太陽が悪い時に天堂先生が自分のことを心配してくれたことを思い出して浮足立っている佐倉だったが、さっそく仕事でミスをして天堂先生から「バカ」というメッセージの一言。

 

 

スポンサードリンク

恋人の影

佐倉は天堂先生の過去を知る先輩から天堂先生が昔交際していた恋人について聞かされる。

その恋人は心臓の病でなくなってしまい、それからというもの天堂先生は笑ったり泣いたりしなくなってしまい魔王と呼ばれるようになった。

 

 

不調の佐倉

一方佐倉も天堂先生を意識するあまり仕事に集中することが出来なくなっていた。

普段できている採血を何度も失敗していまい患者さんを怒らせてしまう。

度重なる失敗により天堂先生からは針を使うことを禁じられる。

 

特訓開始

再び現場で活躍できるように採血の練習をひたすら頑張る佐倉。

先輩が身体を張って採血の練習台になってくれるが怖気づいて針を使うことが出来ない。

練習を重ねて現場に再び出るが、前回の佐倉の失敗から患者に恐怖心を持たれて活躍することが出来なかった。

それどころか佐倉が出来なかった仕事が同じ研修医の子に回ってきており、同僚からの不満も高まっていたのだった。

 

 

 

手を差し伸べる天堂先生

現場でうまく仕事が出来ないサクラを見かねた天堂先生は自分の腕を練習台にするよう命じる。

佐倉は怖気づいて断るが天堂先生は「なら今すぐ看護師なんてやめろ」と一喝。

佐倉は申し訳なさそうに天堂先生の腕で採血の練習をする。

怖がりながら練習をする佐倉だったが、天堂先生のトークによって緊張がほぐれて採血が見事一発で成功する。

「俺で出来たんだからもう大丈夫だな」と天堂先生の一言に佐倉は吹っ切れる。

 

 

新人歓迎会

現場が落ち着き新人を迎える歓迎会が開かれた。

そこで佐倉や先輩たちは打ち解けて日ごろのストレスを発散する。

今後の抱負を佐倉が大声で発言するなど場は良い雰囲気だった。

しかし佐倉は悪酔いをして歩けないほどになってしまい他のメンバーは佐倉の介抱を天堂先生に押し付けて2軒目のお店に移動。

佐倉と家がとなりの天堂先生は渋々佐倉をおんぶして家まで送ることにする。

 

肩寄せる二人

悪酔いしている佐倉は自暴自棄になり自分で自分の悪口を愚痴り始める。

それを聞いて天堂先生も同調するかと思えばまさかのフォロー。

佐倉の育成を天堂先生も頑張ると宣言するが、意外なことを言われた佐倉は「それじゃあ私が先生を笑顔にします」と昔の恋人を失い心に傷を負っている先生に寄り添う。

その後しゃべりながら寝る佐倉に天堂先生も「寝るのかよ」と一言。

ベンチで肩を寄せて一気に距離が縮まる瞬間でした。

 

恋は続くよどこまでも3話のまとめ

いかがでしたか?

3話は佐藤健と上白石萌音が急接近する回でムネキュンが止まらない回ではないでしょうか?

天堂先生が佐倉を認めて育てると宣言したので今後天堂先生の期待に佐倉がどう答えていくのか見どころです!

 

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました