「知らなくていいコト」2話真壁ケイトのDNAには犯罪者のDNAが!?

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「知らなくていいコト」2話真壁ケイトのDNAは?

1話で主人公の真壁ケイトの父親は誰だかわからなくなりますが、ケイトは自分に犯罪者の血が名府枯れているのではないかとおびえています。

自分の中に犯罪者の血が流れているかもしれないと彼氏に伝えると触れられてしまったのも心にグサッと刺されたことでしょう。

しかし、残念ながら真壁ケイトの父親は乃十阿徹だと母親が暴露します。

なぜ母親は嘘をついたのか?

自分の母親が乃十阿徹だと知った真壁ケイトはなぜ母親はキアヌ・リーヴスだと嘘をついたのか不思議に思い元カレに問い詰めますが、黙秘して話してくれませんでした。

しかし、昔の回想シーンでケイトの母親は「そんなことする人ではない」と言っています。

つまり現段階ではケイトの父親は犯罪者としての汚名をかぶっていますが、実は無罪の可能性もあるのです。

元カレは黙って答えませんでしたがケイトのことを思って答えなかったのでしょう。

タイトル通り知らなくていいコトのようです。

 

ケイトのDNAは?

ケイトの父親は乃十阿徹だと判明しましたが、過去の母親のセリフを考えると乃十阿徹は殺人を起こしていない可能性が十分あります。

現在はなにをしているか不明ですが、2話のラストシーンで少しだけ登場します。

ケイトは自分のDNAが殺人鬼のものではなのかと心配していますが、今後の展開で乃十阿徹の無実を証明するときが来るかもしれません。

もしかしたらケイト自信が父親が無罪である証拠を見つけてスクープにするかもしれませんね!

なんでキアヌ・リーヴス?

するとなぜケイトの母親がこの世を去る前に「ケイちゃんのお父さんはキアヌ・リーヴス」というバレバレの嘘をついたのでしょうか?

2話まででは乃十阿徹がケイトの父親だということしかわからなかったですが、今後話が進むにつれて乃十阿徹とケイトの母親のなれそめなど細かい部分がわかってくるのではないかと思います。

もしかしたらケイトを守りたいが上にとっさにお母さんが思いついたのかもしれません!

元カレもケイトの父親についてはぐらかしているので、いづれすべてが明らかになるでしょう。

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